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2011.08.09 文豪たち
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最近になってようやく夏目漱石を読み、面白いなあ、と思った陣内拓海です。

個人的には川端康成の文章の方が好みですが、しかし、夏目漱石もすごい。
これが日本文学の原点なのかあ、もっと読みたいなあ、と思った次第でございます。

三島由紀夫の「金閣寺」も読みたいなあ、と思っているのです。
恥ずかしながら三島由紀夫は「潮騒」と「美神」しか読んだことがないので、もっと読みたいな、と。

高校のときの現代社会の先生の奥さんが留学だったかをしたとき、ホームステイ先の人が三島由紀夫の大ファンだったらしく、
「三島由紀夫の話をしましょう!」
というような具合で迫ってきたそうです。

三島由紀夫は世界の文豪なのです。
ちなみに本名は平岡公威(きみたけ)だそうです。

とにもかくにも、そういった文学の礎的な本をこれからもっと読んでいきたいな、と考えている陣内拓海でした。

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