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ここ最近、電車通学のおかげでやたら本が読める。
いや、休みの期間も読んでいたけれど、普通に歩きや自転車で通うよりも、読書時間が取れるということ。

すでに幾冊か読んでいるのだけれど(主に赤川次郎の小説)、今日は昨日読んだ三浦しをんの「まほろ駅前多田便利軒」の簡単な感想を書こうかな。
別に本格的にがっつり書くわけでもなく、適当に書きます。

さて、まず無責任に紹介文を掲載してしまおう。

もほろ市は東京のはずれに位置する都南西部最大の町。駅前で便利屋を営む多田啓介のもとに高校時代の同級生・行天春彦がころがりこんだ。ペットあずかりに塾の送迎、納屋の整理etc.――ありふれた依頼のはずがこのコンビにかかると何故かきな臭い状況に。多田・行天の魅力全開の第135回直木賞受賞作。



まずは、ひとこと。
「面白かった」

なんて簡単な(笑)
いや、でも本当に面白かったですよ。
とっても読みやすかったし。

これはいいなあ。
この続編(?)出てるんですよね。
図書館で予約してみようかな。

どういう本ですかね。
軽快?
ギャグ?
シリアス?
ハラハラ?
どれもピンと来ないな。

こういう小説はなんか魅力的だ。
いやー、いちいち言い方が抽象的ですいません。

言葉で気持ちを伝えるのって難しいね(笑)

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